剽窃チェッカー


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【お知らせ】
ファイル単位で処理できる「デスクトップ版剽窃チェッカー」もお試しください。
システムへの過負荷を避けるため、連続でのご使用はなるべくお控えください。




 


【概要】
・入力を文(節)単位で区切り、ウェブ上に同一の文字列がないかチェックします。Google Booksへのリンクも生成します。
・提出されたレポートに剽窃(コピペ)がないか、簡単に確認できます。
・多言語に対応しています。中国語やロシア語でもOKです(ただし、区切り文字は「.」「!」「?」など)。

【注意事項】
・1文は半角・全角80文字以下にしてください。長い文は予め「。」「.」などで区切ってください。
・入力できる文字数は全角・半角合わせて2000文字以内、あるいは合計30項目以下です。分量が多い場合は分けてご利用ください。
・検索サイトに負担をかけないため、一定の時間をおいて問い合わせを行なっています。結果がでるまで時間がかかることがありますが、辛抱強くお待ちください。
・検索サイト側のパラメータの変更等により、システムが突然使えなくなる可能性があります。
・[学生へ]剽窃は学問上の犯罪です(他の人が書いた文は出典を明記して正しく「引用」しましょう)。単位取り消し等重い処分が下されることもあります。絶対に行わないようにしてください(このサイトを逆利用しようというのはもってのほかです)。
・当サイトを利用した結果生じるいかなる不利益や損害について責任を負いません。自己責任でご利用ください。

【サンプル】(※このページがインデックスされたため画像通りの結果にはなりません)
ウィキペディアは、インターネット百科事典である。コピーレフトなライセンスのもと、誰もが無料で自由に編集に参加できる。昨今、このサイトからの内容をそのままコピーしたようなレポートが多くなり問題となっている。


【更新履歴】
2016/03/02:Hitが正しく取得できないエラーを修正。
2015/08/19:サーバーエラーに対応(問い合わせ先の検索エンジンを複数に)。
2014/05/04:英文の場合、文字制限を80文字から160文字に変更。また、5文字以下の場合、検索対象から除外。


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連絡先:info[at mark]plagiarism.strud.net

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